カテゴリー: 組織で回す
案件管理・レビュー・ナレッジ化。個人戦を組織戦にする。
- 07 BANTCH ― 聞き漏らし防止ではなく、6つの仮説の置き場所 BANTCHはヒアリングシートの空欄ではなく、6つの仮説の置き場所である。スロットの埋まり方で案件の状態が読め、営業会議が感想の共有から仮説の壁打ちに変わる。
- 08 提案はゴールではなく、仮説検証の一部である 提案は営業OSの6番目の工程であって終点ではない。提案への反応も事実として扱い、レビューの問いを「なぜ売れなかったか」から「仮説のどこがズレたか」へ変える。
- 09 営業OS ― 個人のループを、組織のループへ 営業OSとは、仮説を更新し続けるループを止めないこと。個人のループが組織のループに接続された瞬間、営業は個人戦から組織戦になる。ズレた仮説ほど組織の資産になる。
WHITE PAPER
課題設定型営業の型
本シリーズの考え方を、商談でそのまま使える手順としてまとめました。
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